PROPOSAL FOR MIURA CO., LTD. — MARKETING DIVISION

営業マンは、
喋るだけでいい。

94拠点・属人化したルート営業を、
既存のOutlook・Excel・基幹システムをそのまま使ったまま
AIワークフローで「線」をつなぎ、1日の訪問件数を 5件 → 10件へ。

📅 Outlook 📊 Excel 🤖 Copilot / Gemini 🏭 既存基幹システム 📞 Teams
2週間
1ワークフロー
あたりの構築期間
30万円〜
1ワークフロー
導入コスト目安
0
既存ツールの
変更・乗り換え
80+
弊社が1年で
構築したワークフロー数
CONTEXT — 商談で伺った課題認識

なぜ今、三浦工業様にとって
「ワークフローAI」なのか

🏭

94拠点・営業の属人化

全国の各拠点で営業マンが独自スタイル・引き継ぎベースで活動。型がなく、ノウハウが蓄積されない。
「悪い言い方をすると昔ながらの営業スタイル、ちょっと泥臭い」(4/30商談より)

📊

Excel依存・データ蓄積の限界

営業ツールはExcelバリバリ。情報が点在し、ノウハウのデータベース化が進まない
「Excelだと情報蓄積が難しい。再現性高く使えるようにしたい」

🔧

据付・試運転を含む特殊性

納品 → 据付工事 → 試運転 で完成という三浦工業様独自の納品プロセス。協力業者の人手不足も顕在化。
「協力業者さんの人手不足。地方都市部以外は顕著」

⚠️ ありがちな失敗:「新しいAIツールを契約する」アプローチ

営業AIツールを新規導入 → 現場が使わない → 投資回収できない、という事例が多発しています。
大企業ほどツール導入に時間がかかること、年齢層が高い現場ほどAIアレルギーが出ることを前提に設計が必要です。

CONCEPT

既存ツールはそのまま。
AIが「線」を引く。

点(1工程だけのAI活用)ではなく、線(一連の業務をまるごと自動化)。 営業マンが「AIを開く」のではなく、AIが裏で勝手に動いている状態をつくります。

BEFORE — 点の自動化

よくある「ChatGPTでメール作成」

📧 引合メール受信
↓ 営業マンが内容確認
👤 担当営業が顧客情報を調べる
↓ 手動でChatGPTを開く
🤖 ChatGPTでメール文案生成
↓ コピペして送信
📊 Excel日報に手で記入
↓ 別の画面に切り替え
🏭 基幹システムに案件登録
1工程だけ楽になっているが、前後の手作業が残る
営業マンの「AIを使う技量」に依存
リテラシーが低い人は結局使わない
AFTER — 線の自動化(ワークフローAI)

引合 → 提案準備まで一気通貫

📧 引合メール受信(Outlook)
↓ AIが自動でトリガー検知
AI WORKFLOW(裏で動く)
• 顧客情報を基幹DB+Web自動収集
• 過去案件・部品履歴を抽出
• 訪問日程候補をOutlookから自動取得
• 返信メール文案を生成
↓ 営業マンは結果だけ受け取る
📥 営業マンのOutlookに「準備完了」通知
→ 中身を確認してワンクリック送信
AI WORKFLOW(並行実行)
• Excel日報に自動転記
• 基幹システムに案件レコード自動作成
• 拠点長へSlack/Teamsで自動通知
営業マンは AIを開かない。AIが裏で動いている
リテラシーに左右されない(誰でも恩恵を受ける)
既存ツール(Outlook / Excel / 基幹)はそのまま

仕組み:ツールとツールの「間」にAIを挟む

三浦工業様の既存環境に、AIワークフロー層を追加するだけ。基幹システムの改修は不要です。

既存環境(変更なし)
📅 Microsoft Outlook
📊 Excel(営業日報・案件管理)
🏭 基幹システム(部品DB / 受注管理)
📞 Microsoft Teams
中間層
🤖
AI Workflow Layer
n8n / Make / Zapier + LLM API
AI(既存サービス)
🟦 Microsoft Copilot
🟢 Google Gemini
ChatGPT (Enterprise)
🟧 Claude
USE CASE 01 — ROUTE SALES DAY

ある日のルート営業

松山支店の中堅営業 田中さん(仮)— 担当拠点エリア:松山市内+伊予市の食品工場・病院・クリーニング業者 等15社

BEFORE — 現状

移動と事務作業で1日が終わる

07:30
出社・朝礼
前日の日報をExcelに手入力(残業分)
08:00
訪問準備(45分)
Excelで顧客カード確認、過去の納入機器・点検履歴を基幹システムから手動コピー、Webで企業情報検索
08:45
移動(45分)— 自分でルート判断
09:30
A社 訪問1(食品工場・蒸気ボイラー定期点検相談)
10:30
移動 → B社
11:30
B社 訪問2(病院・滅菌用ボイラー更新)
13:00
昼食・移動
14:30
C社 訪問3(クリーニング業)
15:30
移動 → D社
16:00
D社 訪問4
17:00
帰社
17:30
日報作成・見積依頼整理(90分)
Excel日報、見積依頼内容を整理、見積もり1件作成(部品番号調べ)
19:00
退社
4件
訪問件数/日
3.5h
事務作業時間
11.5h
総拘束時間
AFTER — ワークフローAI導入後

商談時間が倍になる

07:30
出社・朝礼
前日日報はAI で既に Excel・基幹システムへ転記済
08:00
訪問ブリーフ確認(10分) AI事前生成
Outlookに今日の訪問先5社分のブリーフが届いている。最適ルートも添付済
08:30
移動(30分)— AI推奨ルートで35分→30分に短縮
09:00
A社 訪問1
10:00
移動 → B社
10:45
B社 訪問2
11:45
移動 → C社
12:30
C社 訪問3(昼食兼ねて)
14:00
D社 訪問4
15:00
E社 訪問5
16:00
F社 訪問6
17:00
帰社
17:15
日報・見積もり確認(15分) AI事前生成
日報・議事録・見積もり3件すべてAIが下書き済。営業は確認とワンクリック送信のみ
17:30
退社
6件
訪問件数/日 (+50%)
25分
事務作業時間 (-85%)
10h
総拘束時間 (-1.5h)
USE CASE 02 — MORNING BRIEF AI

朝の訪問ブリーフAI

営業マンは何もしない。前夜のうちに、明日訪問する全顧客の準備が完了してOutlookの受信箱に届いている。

WORKFLOW(毎日 18:00 自動実行)
📅 Outlookカレンダーから
明日のアポ一覧を取得
🏭 基幹システムから
各社の納入機器・点検履歴を抽出
📊 Excel案件管理から
進行中商談を抽出
🌐 帝国データバンク・Webから
最新の業績・ニュース取得
AI(Copilot/Gemini)
ブリーフ生成+ルート最適化
📧 Outlookで営業マンへ送信
📧
【明日の訪問ブリーフ】2026/05/15(金) — 田中様
From: AI Workflow <workflow@miura-internal.jp> To: 田中 健司 <tanaka.k@miuraz.co.jp>
AI

田中様、お疲れ様です。明日の訪問ブリーフをお届けします。

📍 推奨訪問順 (移動最適化済 / 総走行 38km)
① 09:00 株式会社 伊予製粉 (松山市美沢)
② 10:45 道後温泉 ホテル椿 (松山市道後)
③ 12:30 県立中央病院 (松山市春日町)
④ 14:00 愛媛酒造 株式会社 (伊予市)
⑤ 15:30 株式会社 マルニ食品 (松山市三津)
⑥ 16:30 松山クリーニング工業 (松山市古川)
① 株式会社 伊予製粉
食品工場 / 蒸気ボイラー定期点検相談
⚠️ 商機度 高
納入機器:EQ-1500 (2018年導入)、SQ-500 (2014年導入) ※SQ-500は更新時期接近
前回点検:2026/02/12 — 給水ポンプ異音、要観察
商談履歴:3月時点で「2026年内に1台更新検討」発言あり
最新ニュース:2026/04/20 工場拡張のプレスリリース → 蒸気需要増の可能性
💡 AI推奨トーク:工場拡張ニュースに触れつつ、SQ-500の更新提案+拡張ライン用の追加見積もり打診
② 道後温泉 ホテル椿
宿泊施設 / 給湯ボイラー
商機度 中
納入機器:BG-200 ×2台 (2020年導入)
前回点検:2026/03/05 — 異常なし
商談履歴:軟水化装置の追加提案中(見積もり提出済・回答待ち)
💡 AI推奨トーク:軟水化装置の検討状況フォローアップ。観光業の繁忙期前タイミングを訴求
③ 県立中央病院
医療機関 / 滅菌用ボイラー
🔥 緊急度 高
前回点検:2026/04/28(昨日)— 圧力計異常検知、部品手配中
部品到着予定:2026/05/16(明後日)
⚠️ 必須確認事項:明日の訪問では部品到着の最終確認+据付工事の日程調整が必要
* ④⑤⑥のブリーフは省略(同様のフォーマットで全件記載)
* このメールはAIが自動生成しています。誤りを発見した場合は @feedback で返信してください。
45→10分
訪問準備時間
100%
過去履歴の網羅率
±0円
追加SaaS契約
2週間
構築期間
USE CASE 03 — POST-VISIT WORKFLOW

商談後の自動化ワークフロー

訪問が終わった瞬間、議事録・日報・次アクション・見積依頼が並列で動き出す。営業マンの帰社後の事務作業はゼロに近づく。

トリガー:Outlookカレンダー上の訪問アポが終了 → 自動起動
🎙️
商談録音の文字起こし
Teams録音 or スマホアプリ録音 → 文字起こしAI(Whisper等)
📝
議事録自動生成
要点・決定事項・課題を構造化。三浦工業様独自の項目(機種/部品/工事日程)でテンプレ化
📊
日報Excel自動転記
既存の日報Excelシート(フォーマット維持)に自動で行追加
💰
見積依頼の自動下書き
商談中に出た部品/機種を抽出し、見積もり下書き生成(後述)
📈
商談スコアリング
独自評価軸で「何点」を採点。改善ポイントと推奨次手をフィードバック
📝 商談議事録(自動生成サンプル)
AI
CUSTOMER
株式会社 伊予製粉 / 工場長 山本様、設備担当 佐藤様
DATE / DURATION
2026/05/15 09:00 - 09:50 (50min)
SUMMARY
SQ-500(2014年導入)の更新時期接近に対する具体提案フェーズ。 さらに4月発表の第二工場ライン拡張に伴い、追加蒸気需要が発生。 EQ-2000クラスの新規導入も同時検討の意向。
DECISIONS(決定事項)
  • SQ-500更新については、6月中旬までに見積もり3パターン提示
  • 第二工場拡張については、現地調査を5/22に実施
  • 据付工事は2026年9月稼働を目標
NEXT ACTIONS(自動でタスク登録済)
  • [田中] 5/22 現地調査アポ調整 → Outlookに仮押さえ済
  • [田中] 6/10までに更新見積3パターン → AIで下書き生成済
  • [工事課] 2026年9月の工事キャパ確認 → Teamsで自動依頼送信済
KEY QUOTES(顧客発言抜粋)
「SQ-500はもう12年。次の点検でリスクが出るなら早めに更新したい」「第二工場は来年4月稼働なので逆算してほしい」
📈 商談スコアリング(自動評価)
AI
82
/100点 — 良好
顧客課題のヒアリング深度90
具体提案の提示85
クロージング・次アクション設計80
価格・予算ヒアリング65
競合状況の確認90
💡 改善ポイント(AIフィードバック)

予算感のヒアリングがもう一歩。次回は「2026年度の設備投資予算枠の中での位置づけ」を確認することで、 更新3パターンの提案精度が上がります。トップセールスの△△様は、同じ食品工場業態で 「年度後半の予算消化タイミングですか?」 という切り口を使っています。

USE CASE 04 — PARTS QUOTATION AI

部品見積もり自動生成AI

三浦工業様の既存の部品ナンバリング体系を最大限に活用。 過去の類似案件・既存の見積もりロジックをそのまま再利用し、AIが下書きまで完了させます。
※ 三浦工業様独自の「ナンバー入力 → 受注 → 物流 → 据付」一連の連携を壊さない設計

INPUT — 営業マンが商談で得た情報

「伊予製粉さんで、SQ-500の代替更新と、追加でEQ-2000を1台。据付は9月稼働で、現地調査は5/22。」

— ボイス入力 or Teams文字起こしから自動抽出

AI が抽出した構造化データ
{ "customer_id": "C-04823",
"customer_name": "株式会社 伊予製粉",
"items": [
  { "type": "更新",
    "existing_model": "SQ-500",
    "existing_install": "2014-08" },
  { "type": "新規",
    "target_model": "EQ-2000",
    "qty": 1 }
],
"install_target": "2026-09",
"site_survey": "2026-05-22"
}
🤖
既存基幹DB照会
過去類似案件参照
見積ロジック適用
💰 御見積書(AI下書き)
AI
株式会社 伊予製粉 御中
担当:山本様
No. Q-2026-0515-001
発行日:2026/05/15
部品No.品目数量金額
EQ-2000-MAIN小型貫流ボイラー本体1¥4,820,000
EQ-2000-CTRL制御パネル1¥680,000
SQ-500-REPLACESQ-500代替機(更新キット)1¥3,200,000
INST-9MO-A据付工事一式(9月稼働)1¥1,250,000
TR-STD-2試運転・取扱説明(2日間)1¥320,000
小計:¥10,270,000
消費税:¥1,027,000
合計:¥11,297,000
⚠️ AI注意事項
  • 過去案件 Q-2024-1108-031(隣県の同規模食品工場)を参考に算出
  • 9月稼働のため、6月中旬の発注確定が望ましい
  • 工事課の繁忙期(8-9月)を確認すること
  • 送信前に田中様の承認が必要です

なぜ三浦工業様の見積業務にAIが特に効くのか

① 部品DBが既に整備されている

商材ごとに部品ナンバーが付与され、受注 → 物流 → 据付まで紐付いている既存資産が、AIにとって理想的な「学習データ」になります。

② 案件パターンが定型化されている

機種 × 業態 × 据付規模、の組み合わせで類似案件が必ず存在。AIは過去案件を即座に参照して見積もりを構成します。

③ 工事・試運転までセットの慣習

「納品 → 据付 → 試運転」のフローが標準化されているため、見積もりに含めるべき項目をAIが漏れなく構成できます。

EXPECTED IMPACT

期待効果(試算)

94拠点・全営業員に展開した場合の試算。
前提:1拠点平均6名/日次訪問4件→6件、事務作業 3.5h→0.5h、稼働日20日/月

DAILY VISITS
+50%
1日あたりの訪問件数
4件 → 6件
ADMIN TIME
-85%
事務作業時間
3.5h → 0.5h /日
QUOTE TURNAROUND
-70%
見積もり提出までの
リードタイム
RAMP-UP
-60%
新人営業の
戦力化期間

月次効果試算(1拠点/6名)

項目 現状 導入後 差分 月次インパクト(円)
月間訪問件数(拠点合計) 480件 720件 +240件
事務作業 削減時間 420h 60h -360h +¥1,800,000
追加商談機会の売上換算
(成約率5%×平均500万円)
+12件成約 +¥60,000,000
見積もり提出スピード向上による
失注率改善
5%改善 +¥3,000,000
月次ベネフィット合計(1拠点) +¥64,800,000

* 数字は中規模拠点の標準モデルケース。実際の導入では支店規模・業態構成により変動します。
* 全94拠点展開を仮定した場合のスケール効果は、別途モデル可能です。

ROADMAP

導入アプローチ

小さく始めて、成果を見ながら拡張するのが鉄則です。一気に全社展開は失敗します。

RECOMMENDED START
PHASE 1 — 0〜2ヶ月

PoC:1拠点 × 1ワークフロー

松山支店(中西様の身近な拠点)で「朝の訪問ブリーフAI」を構築。営業マン1〜2名にトライアル。

既存ツール調査・ヒアリング
ワークフロー設計
2週間で1本構築
2週間トライアル運用
効果測定レポート
想定コスト:30〜50万円
(社内説明用の検証フェーズ)
PHASE 2 — 3〜6ヶ月

展開:松山支店 全営業+追加3WF

PoCの成果をベースに、松山支店全員に展開。同時に「商談後ワークフロー」「部品見積AI」「ルート最適化」を追加。

松山支店 全営業(約20名)展開
追加3ワークフロー構築
運用ガイド・社内マニュアル整備
横展開のための型化
想定コスト:300〜500万円
PHASE 3 — 6ヶ月〜

全拠点展開+営業ノウハウ型化

全94拠点へ標準ワークフローを横展開。同時に、トップセールスのノウハウを言語化してAIデータベース化(型化)に着手。

標準ワークフローの全社配信
各拠点向けのカスタマイズ
営業ノウハウのDB化(属人化解消)
内製人材育成(社内勉強会)
想定コスト:年間契約モデルにて別途

なぜ「PoC からスタート」が最適か

🎯
社内説得材料を早く・安く手に入る

中西様が経営層・営業企画に説明する際、抽象論ではなく「松山支店で田中さんがこうなった」という具体事例で語れます。

🛡️
失敗してもダメージが小さい

2週間・30万円規模のPoCなら、仮に効果が出なくても「学び」として処理できます。一気に1000万投資する必要はありません。

📈
小さな成功体験が組織を動かす

大企業の現場ほど「他拠点でうまくいっている」という横の事例で動きます。Phase 1 が次のフェーズの最大の営業材料になります。

🤝
伴走型サポートで内製化に向かう

最終的には三浦工業様内部でワークフローを作れる体制が理想。弊社は「作って渡す」ではなく「一緒に作りながら型を移譲する」スタイルです。

WHY PEACE FLAT SYSTEM

なぜピースフラットシステムか

🛠️

自社で 80+ ワークフロー構築実績

弊社自身が AI ワークフロー導入で営業未経験スタッフが入社初月で受注。1年目で目標の半分達成。同じことを三浦工業様で再現します。

🎓

「使ってもらう」設計に強烈にこだわる

過去に「作ったAIを使ってもらえない」失敗を重ねた結果、「営業マンはAIを開かない」「裏で勝手に動く」設計に到達。リテラシー差を前提に設計します。

🤝

伴走型 — 単発研修・顧問では終わらない

業務理解 → AI連携 → 社内育成 → 自社運用の内製化まで一気通貫で支援。中西様のマーケティング課立ち上げ初年度を最短で成果に結びつけます。

100+
開発実績数
95%+
再発注率
40業種
取引先業種数
大阪ガス/ALSOK 他
主要取引先
NEXT ACTION

次回 5/14(水)9:30 で
ご相談したいこと

本資料は中西様の社内説明用ドラフトです。次回ミーティングでは、以下を一緒に詰めさせてください。

01

資料の調整

三浦工業様の社内文化・経営層が引っかかりそうなポイントをヒアリング。資料の表現・数字を御社専用に調整します。

02

PoC 対象の絞り込み

「朝の訪問ブリーフ」が無難ですが、中西様の体感で「これが社内に刺さる」と思われるテーマを優先します。

03

社内提案 タイムライン

いつ・誰に・どの順番で説明するか。マーケティング課発の最初の成果として打ち出すための座組みを設計します。

FROM
株式会社ピースフラットシステム
代表取締役 片川 / AIセールスくん事業部
Mission: 仕組みと技術で、増収増益を再現する
Vision: AIを前提とした世界で、人は価値創造に集中する